こっぷ配信vol.3らっきー

みなさん、こんにんちは!!

あれ? 自粛疲れで元気がないかなー?

もう一度いくよ、こーんーにーちーはー!!!!

うわーーーーー(転げる)

やはり皆さんのパワーは健在ですね!

挨拶が遅れました、らっきーです。

僕も元気です。

今日は、第三回こっぷ配信「子どもの未来を明るくすること」で、どんなことをしたか紹介していきます。 

参加者はにょろと、らっきーとチャットから20名ほどでした!

1.子どもの未来を明るくすること

突然ですが、こっぷの正式名称は「学生・社会人団体こっぷ こどもとつながるプロジェクト」です。

我々の活動に参加したことがある人は薄々気づいているかもしれませんが、直接こどもとつながる(こどもと接する)企画は今までありませんでした!!

「おいおいおい、それでどうやって子どもの未来を明るくするってんだい!」

という声が聞こえてきそうですね。

でも大丈夫です。

我々は「こっぷでの充実が、子どもと関わる自分につながる」と自負しております。

子どもの未来を明るくするために、2つアプローチがあると思います。

それは、

①子どもの内面が豊かになる活動を推進する

②子どもの外的環境を整える

です!!!

配信では過去の企画を例に、これらをどのように体現してきたかを確認しました。

2.過去企画より

①子どもの内面が豊かになる活動を推進する

こっぷの企画に参加してくれたほとんどの人が、人形劇や影絵劇、手遊び、読み聞かせ、集団遊びなどの児童文化を日々実践しています。

「技術交流会」や「人形劇団の見学」を通じて、それぞれの技術を洗練・融合させていくことで、より良い活動をそれぞれの団体に還元してくれています。

その活動が、子どもたちの規範意識や協調性に影響与えて、明るい人生を送れるようになると考えます。

②子どもの外的環境を整える

それぞれの企画の「事後交流会」や「卒業生企画」など、日々の活動に直接関係しない楽しい企画も開催しています。

その経験を通じて、「子どもと関わることは楽しい」という想いを強化して、関わる大人を増やしていくことを狙っています。

また、「しゃべくりこっぷ」などの、議論する場を用意して、子どもと関わる大人の考え方もブラッシュアップしていくことも行っています。

以上を通して、子どもたちのことを大切に考える大人が多い社会をつくり、未来を明るくできると考えています。

3.皆と考えたこと

最後に、参加者の方に「子どもの未来を明るくすること」の、イメージを聞いてみました。

以下のように、沢山の視点が集まりました。 

短時間で本当に沢山の意見が出してくださり、感謝しかありません。

皆で子どもの喜びを考えることは、とてもワクワクする体験だと改めて感じました。

皆さんと直接お話しできるの楽しみにしております。

次の配信もお楽しみに~!!

学生・社会人団体 こっぷ 〜こどもとつながるプロジェクト〜

こっぷです。

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